January 19, 2014
浮遊海月
27日~5日、
東京→京都→神戸→大阪と
いろいろめぐった。
たくさんの5コタワーをみた。

浮遊海月
27日~5日、
東京→京都→神戸→大阪と
いろいろめぐった。
たくさんの5コタワーをみた。

September 28, 2013
全部混ぜてぐちゃぐちゃにしてでもゴロゴロしてるようなおっきな塊をつくりたい。
要するにまた絵がおっきく
変わる、、変化しなきゃ、、?
変化させる?ときが
来たのかもしれない。
なんとなくなんとなーく
そんなかんじ。
そんなざわざわする気持ち。

全部混ぜてぐちゃぐちゃにしてでもゴロゴロしてるようなおっきな塊をつくりたい。

要するにまた絵がおっきく
変わる、、変化しなきゃ、、?
変化させる?ときが
来たのかもしれない。

なんとなくなんとなーく
そんなかんじ。
そんなざわざわする気持ち。

September 2, 2013
August 19, 2013
展示開催中★
神戸元町のカフェ calasにて
水曜定休、11時~20時
絵の中のパリジャンたちが
お迎えしてくれます。

展示開催中★
神戸元町のカフェ calasにて
水曜定休、11時~20時
絵の中のパリジャンたちが
お迎えしてくれます。

August 14, 2013

また行きたい!会いたい人もいる!見たいものもまだある!
Je veux reviens en France! Je voudrai voir des amis et voir beaucoup de choses.

August 10, 2013

フランス語、お料理行進曲!

July 17, 2013
カタコッテマスネ

カタコッテマスネ

January 14, 2013

spoon

なんとなくお気に入りがきまっている。し、なんとなく自分の中では愛着のあるものだなーと。小さいとき好きだったのは変な中華ぽいくまの絵が描かれているレンゲだった。くまの他に違う動物もあったが、私はくまが好きで、少しかけていたが、ラーメンのときは絶対にそれを使ってた。新しいレンゲを母が新調したが、やっぱりあのくまのが形といいしっくりきていた。2こめは雑貨屋さんでみつけた銀のスプーン。持つところがカラフルで可愛い犬のキャラクターになっていた。そのキャラクターは口がなく、ビビットな色で目は少しとぼけていて、ボーダーの服をきていて、これから先もずっと飽きることはなさそうな顔をしていた。キャラクターのところは上からコーティングされていたが、ずっと使っていたので、透明の保護コーティングは剥がれてしまった。持つところもステンレスなので、なんとなく使うときが分からなくなっていた。紅茶を飲むには大きすぎるし、カレーを食べるには少し小さい。その次は、母の知り合いがくれた、ディズニーランドのお土産のスプーン。持つところから枝の部分は円柱のプラスチックでできていて、そこにアリエルが描かれているピンクの可愛いスプーンだった。

January 4, 2013
春早く来い

02012013

春早く来い

02012013

(Source: imagescale)

December 15, 2012   3,787 notes

“ ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう ”

わさびんびん~わさらーのtubuyaki~ (via wasara)

(via hmnohwmi)